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アソマナ式ワーキングメモリーを生かす学習法

あそまな学園では「塾に通ってもなかなか成績が上がらない」「学校での勉強が追いつかない」など今まさに困難な状態にあるお子様のサポートも行こなっています(あそまな放課後くらぶ)ワーキングメモリーを生かす学習の基礎となる11の能力を身につけたお子様はその後の学習で大きな成果に繋がっています。

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脳機能からの学習支援

脳の機能を理解すると子供達の学びの支援の方法が変わります。お子様の何が苦手で何が得意なのかをスクリーニングテストを行い分析していきます。一般的な塾で個別指導だから成績がよくなると期待しても結局は全く変わらないといったお話もよく耳にします。お子様のワーキングメモリーの大きさを把握し更にどの分野が強いのかを見極め伸ばしていきます。ワーキングメモリーを効果的に活用するための学習方法として3つのカテゴリーを組み合わせました。
読書」では登場する人物や背景などを思い描きながら読み取る力を身につけます。
マインドマップ」は更に自分の感じた事や思いついた事などを表現するすための頭の地図として書き出しを行います。
すらら 」は最新の脳科学に基づ気構成された「ICT教材」です。そのすらら を利用し基礎学力を強化します。無学年式なので理解できていないない単元から確実に理解できるようになります。

この3つの学習法の組み合わせがお子様の学習状況を改善していきます。